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当地WFPを通じたルワンワンジャ難民キャンプにおける食料支援

 

 

2012年11月29日、皆川大使はウアンヌWFP当地代表他と共に、ウガンダ西部カムウェンゲ県ルワンワンジャ難民キャンプを訪れ、WFPを通じた我が国食料支援を視察しました。


2011年末からコンゴ民主共和国東部紛争を逃れてウガンダには5万4千人を超えるコンゴ(民)民難民が流入しました。本支援はWFPを通じて食料を配布し、これら難民を含む脆弱な人々を支援することを目的としています。平成23年度、日本は当地WFPの食料支援に対し500万米ドルを拠出しました。

 

 

当地WFPによるプレスリリース(英語)

 

 

歌と踊りで大使を歓迎するコンゴ(民)難民  

難民と懇談

歌と踊りで大使を歓迎するコンゴ(民)難民   難民と懇談
我が国支援食料を前に、WFP代表と握手   大使歓迎垂れ幕
我が国支援食料を前に、WFP代表と握手   大使歓迎垂れ幕
配布食料(メイズ)   難民の子供に語りかける大使
配布食料(メイズ)   難民の子供に語りかける大使
WFPスタッフと共に食料配布    
WFPスタッフと共に食料配布