パスポート(旅券)
令和7年4月7日
お知らせ
- オンライン申請の方はこちらをご覧ください
- パスポートを受け取るためには、引き続き在外公館へ来訪する必要があります。
- 領事窓口では、これまで同様、紙による申請も受け付けます。
- パスポートの査証欄を追加する増補制度が廃止になりますので、今後増補はできません。
パスポート(旅券)の申請について
パスポートに関する申請手続きに必要な書類
1. 新規発給
(注)外国式の名前等ヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望される場合は、外国政府機関が発行した綴りを確認できる書類等を提出してください。
2. 切替発給
4. 尚、氏名・本籍等に変更があった方は、戸籍謄本(6ヶ月以内に発行されたもの)が必要となります。
「戸籍電子証明書提供用識別符号」の利用はこちら
3. 紛失届
紛焼失届出の後、新規発給の申請を行ってください。
(注)紛焼失届出により、紛焼失したパスポートは失効しますので、後日、見つかった場合でも使用することはできません。ご注意ください。
【必要書類】
4. 帰国のための渡航書
【必要書類】
5. 氏名や本籍等の変更
平成26年3月20日以降、旅券法の一部改正に伴い、従来の訂正旅券(スタンプとタイプ印字により有効パスポートの記載事項の訂正を行うパスポート)は廃止されました。
記載事項に変更が生じた場合には、新規のパスポート(10年または5年)か記載事項変更旅券(記載事項が変更前のパスポートの有効期間満了日と同一の新しいパスポート)を申請してください。
また、現在お持ちの訂正旅券は引き続き有効ですが、記載事項の変更がICチップに反映されておらず、国によっては国際標準外とみなされる可能性があり、パスポートの名義人の出入国時における審査の際や、渡航先での各種手続等の際に支障が生じる可能性が高いと考えられます。訂正旅券をお持ちの方は、新規のパスポート(10年または5年)を申請していただくことが可能です。
【必要書類】
- 初めてパスポートを申請する方
- パスポートの有効期限が既に切れている方
- パスポートを紛失・盗難・焼失し、紛焼失届を提出して新たに申請する方
- 氏名や本籍地の都道府県等記載事項に変更がある方(変更前のパスポートと有効期間満了日が同一である記載事項変更旅券も可能です。)
- 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通
- 戸籍謄本1通(6ヶ月以内に発行されたもの)「戸籍電子証明書提供用識別符号」の利用はこちら
- 写真 1葉
- 現在所持しているパスポート(該当する場合のみ)
(注)外国式の名前等ヘボン式ローマ字によらない氏名の表記を希望される場合は、外国政府機関が発行した綴りを確認できる書類等を提出してください。
2. 切替発給
- 残存有効期間が1年未満となった方
- 査証欄に余白がなくなった方
- 一般旅券発給申請書(10年用又は5年用) 1通
- 写真 1葉
- 有効旅券
4. 尚、氏名・本籍等に変更があった方は、戸籍謄本(6ヶ月以内に発行されたもの)が必要となります。
「戸籍電子証明書提供用識別符号」の利用はこちら
3. 紛失届
- パスポートを紛失、盗難、焼失された方
紛焼失届出の後、新規発給の申請を行ってください。
(注)紛焼失届出により、紛焼失したパスポートは失効しますので、後日、見つかった場合でも使用することはできません。ご注意ください。
【必要書類】
- 紛失一般旅券等届出書 1通
- 警察署の発行した紛失届出を立証する書類(ポリスレポート)等
- 写真 1葉
- 本人確認のための書類(運転免許証等の場合は1点、有効な原本に限ります)
4. 帰国のための渡航書
- 旅券を紛(焼)失し紛失一般旅券等届出書を提出したが、緊急に帰国の必要がある方
- 出生して間がない方や、旅券を所持しない幼少の子供を帰国させるとき
【必要書類】
- 渡航書発給申請書 1通
- 戸籍謄本(作成日から6ヶ月を経過しないもの、原本を必要とします)「戸籍電子証明書提供用識別符号」の利用はこちら 又は日本国籍があることを確認できる書類 1通
- 写真 2葉
- 航空券等、日程等が確認できる書類
5. 氏名や本籍等の変更
- 結婚等により、お名前に変更があった方
- 本籍地の都道府県に変更があった方
- 国際結婚等で、外国の氏名等を別名として追記する方
平成26年3月20日以降、旅券法の一部改正に伴い、従来の訂正旅券(スタンプとタイプ印字により有効パスポートの記載事項の訂正を行うパスポート)は廃止されました。
記載事項に変更が生じた場合には、新規のパスポート(10年または5年)か記載事項変更旅券(記載事項が変更前のパスポートの有効期間満了日と同一の新しいパスポート)を申請してください。
また、現在お持ちの訂正旅券は引き続き有効ですが、記載事項の変更がICチップに反映されておらず、国によっては国際標準外とみなされる可能性があり、パスポートの名義人の出入国時における審査の際や、渡航先での各種手続等の際に支障が生じる可能性が高いと考えられます。訂正旅券をお持ちの方は、新規のパスポート(10年または5年)を申請していただくことが可能です。
【必要書類】
- 一般旅券申請書(記載事項変更用) 1通
- 戸籍謄本1通(6ヶ月以内に発行されたもの:紛失の場合)「戸籍電子証明書提供用識別符号」の利用はこちら
- 写真 1葉
- 有効旅券
