カラモジャ地域におけるWFP連携食糧援助

2011/9/16
WFP代表,モロト県副知事らと共に現地職員より説明を受ける皆川大使
日本の援助による食糧
2011年8月、日本政府はWFP(国連世界食糧計画)を通じて5カ国へ食糧支援を行うため、総額20億円を拠出し、対象国の1国であるウガンダには、4億9千万円が拠出されました。

これに伴い9月16日、皆川大使は援助対象であるカラモジャ地域を訪問し、食糧配布に立ち会いました。
カラモジャの人々へ食糧配布
カロイ村でのメイズ刈取り
カラモジャ伝統舞踊の披露
カロイ村の子供に語りかける皆川大使